たいへいのブログ

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見聞きしたニュースや読んだ本の感想を綴ります。Ruby、Railsの勉強をしています。

内定の受諾

本日内定を受諾し、7月から働き始めることになりました。

4月から未経験でプログラミングを始め、2ヶ月ちょいかかりました。

今から本当に楽しみです。はじめは修行&修行でしょうけど、ポジティブに、最速に頑張ります。

通っているTECH::EXPERTは今週がラストの予定です。

終わったら総括の記事を書きます、もともとTECH::EXPERTを受講するかどうか迷っている方向けに、参考になればと思い書き始めたブログですので。

 

今後はJavaをすることになりました。その学習状況なり、勉強したことなりのアウトプットの場として活用したいと思います。

 

Javaの技術ブロク

ブロックチェーンの話

・お金の話(私が勉強した内容)

・本や記事を読んだ感想

 

これらの4本立てにできたらなーと思います。

ブロックチェーンは時代が追いついてくると思うので、今から種まき的に準備したいです。

お金の話は自分のためにも、読んでくださる方のためにもなる内容を書きます。

 

いずれにせよ、誰かの為になるようなアウトプットを目指します。

 

おわり

Javaの勉強

最近は、TECH::EXPERTの課題をやりつつ、Javaの勉強をしています。 

この本です。

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)

 

 TECH::EXPERTでは、Rubyの勉強をしていたので、違う言語でまた1からやなーと思っていましたが、RubyJavaオブジェクト指向言語なので、けっこう共通点があるなという印象です。

 

上記の本は、これまで読んできたプログラミング系の本で、1番分かりやすいです。

買ってよかったです。

特にオブジェクト指向の説明は、この本の内容が正しければ、かなり分かりやすいです。

サッカーチーム(監督と選手)を例にしていました。これまでオブジェクト指向を学びつつも、正直よく分かっていませんでしたが、なんとなく分かった気がしています。

 

でも、オブジェクト指向は奥が深そうなので、まだやっと入り口に立てた感じです。

 

おわり

転職活動終了!

転職活動が終了しました!

 

6月1日から活動を始めまして、約2週間で終わることができました。

結果は複数社に求人応募をし、4社面接を受け、1つ内定、1つ辞退、2社選考落ちでした。比較的早いペースで活動が終わったと思います。

 

幸い第一志望群だった企業にご縁があり、入れることになりました。

 

まわりを見ていると1ヶ月以上活動されて、じっくり自分に合う企業を探されている方もいるので、もちろん終了のスピードに良し悪しはありません。

 

これまで約2ヶ月Rubyを中心に勉強してきましたが、これからはJavaPHPを使うことになりそうです。

面接の中ではJavaが良いとなったので、おそらくJavaをやります。

早速Progateを始めたので、早くカリキュラムを終わらせて、本でも勉強したいです。

本はこれ

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)

スッキリわかるJava入門 第2版 (スッキリシリーズ)

 

 が評判が良かったの、これをやっていこうと思います。

 

ほんまに楽しみ、書きまくりたい。

アウトプットできるようやっていきたいです(決意)。

 

おわり

『読書という荒野』を読みました

『 読書という荒野』を読みました。

読書という荒野 (NewsPicks Book)

読書という荒野 (NewsPicks Book)

 

この本はいきなりすごかったです。

本を読むということは、自己検証、自己嫌悪、自己否定だと。

それは自己肯定に至るプロセスでもあると。

 

普段私は本を読むと感想を書くのですが、書くのをためらいます。この本に関しては安易に書けないです。一旦は読んだという記録だけ。関連する本を読んでからもう一回読みます。

 

読んでいて、自分を否定されているような気がして気分が悪くなりました。吐きそうな感じになりました。

 

読んでいない方は、他のどの本を読むよりも先にこの本を読むのがオススメです。

 

おわり

転職活動 4社目

転職活動4社目です。

4社目はスカイプ面接でした。

事前に動作確認をして、マイク必要ないなと判断したんですが、準備しておいた方が良かったです。失敗しました。

カクカク、音声途切れるなどしてしまいました。

 

今日質問された内容です。

・経歴

・エンジニアになろうとしてきっかけ

・大学時代勉強していたこと

・これまで作成したアプリ

・1日のプログラミング時間

・就業希望時期

・就職に際し、1番求めていること

・思考のタイプ(すぐ手を動かすか、考えてから動かすか)

・勉強が好きか

・リーダー経験

・休日の過ごし方

・前職の経験

・前職の失敗談

・プログラミングに興味をもったきっかけ

・3年後、5年後の姿

・前職を選んだ理由

・逆質問

 

今回は質問数が多かったものの、けっこう表面的な質問だったと思います。まぁ、スカイプですし。

エンジニアになる覚悟に関しては、かなりしっかり聞かれたと思います。

エンジニアで飯を食べる覚悟があるか、勉強し続ける覚悟があるか等ですね。

 

結構上手に答えられて、即日通過の連絡が来ました。やったー\(^o^)/

次回までに、就職に際し、1番求めていることをもっと深めて置かなければならないなと思っています。

 

現在の状況は、

1社目:多角的なことしている企業。1次面接突破→次回最終面接。

2社目:印刷系。1次面接でお祈り。

3社目:アパレル系。1次面接でお祈り。

4社目:ウェブ系。1次面接突破→次回最終面接。

です。

2社目のお祈り理由は

「エンジニアになりたい理由、やりたことが抽象的」

3社目のお祈り理由は

「エンジニアより営業向きと判断されたため」

でした。

たしかに、エンジニアの能力は社会を前進させる手段だと思っていますからね。

来週2つ最終面接なので、頑張ります。

 

おわり

転職活動 3社目

先日3社目を受けました。

ファッション×ITの企業です。

 

聞かれた質問としては、

・前職辞めた理由は?

・なんでプログラミングなの?

・もっと大手企業受ければ?

・卒論は?

・部活厳しかった?

・好きなサービスは?

等々でした。

 

どれもしっかり答えられてものの、先方から「エンジニアよりは営業向きだよね」と言われ、自分でもそうだと思っているので、「そうですよね」と答えました。

 

私はプログラミング技術はそれが目的ではなく、何かを実現するための手段でしかないと考えており、今プログラミングを学んでいるのは、いざタイミングが来たときに、やりたいことを実現するための準備なんだと、改めて認識しました。

 

話していて印象的だったのは、エンジニアはこれからも増えてはいくものの、0→1の企画や、95→100の仕上げをすることができるエンジニア(企画営業かも)はなかなか増えないんちゃうかという話になり、これは本当にそうだろうなと、自分はそういうの目指したいなと。

そういうふうに思いました。

 

翌日案の定「エンジニアより営業向き」というコメントを頂き、採用見送りになりました。納得感があったので、良い話ができたと思って切り替えて頑張ります。

 

おわり

サポーターズ エンジニアとして働く技術

サポーターズの「エンジニアとして働く技術」に参加したので、メモを残します。

 

知識、技術の身につけ方

・時間が有限

・質問は恥ではない

ツイッターポッドキャスト聞く、社外スラックに入る、エンジニアと雑談する

・魚の釣り方を教えてもらうようにする

・情報は一次情報にあたる

・英語は公式ドキュメントを読める程度になる

ひらメソッドボトムアップでのコードリーディングのススメ方

 

githubの使い方

git rebase -i

reflog

Gitをはじめからていねいに

・ぎっとぎとにしてやんよ

 

レビューされる技術

・要件にもれがない

・テストは十分か

diffは最小限にする

 

なぜテストが必要か

・安心するため

Junit実践入門

テスト駆動開発

単体テストは限りなく無駄

 

面談で評価されるために

・定期的に他社のエンジニアと話す

・評価要件を自分の言葉で明確にする

・何をすれば給料が上がるか直接聞く

 

副業

yenta

・シューマツワーカー

・知り合いの会社

会社では使えない技術に触れられる

 

ポモドーロ・テクニック

・25分やって、5分休み

kanbanflow

 

ツール

octobox

iterm

 

本当にただのメモ。

聞いたことある話が多かったものの参考になることもあった。

ポモドーロ・テクニックは早速明日から実践しようと思う。

 

おわり